2007年05月29日

インベーダー

インベーダーが3匹。
碧い海に住む住人。



でも、君達は及び出ない。
気味が悪い。
と彼女は言う。

でも、実は、人間より碧い海の常連だ。目立たないけど。
  

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2007年04月12日

ニィティヤ洞

ニィティヤ洞の中には「力石」があり子供にめぐまれない女性が持ち上げると、子宝にめぐまれるという。戦中は防空壕としても利用された。
伊江島は戦争で大きな痛手をおった島。

千人の人がこの壕の中に入れるといい、米軍におびえながらここに非難していたのだ。

碧い海をみながら。  

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2007年04月07日

花咲く町並み

伊江島の集落は花咲く町並み。
いろんな花が咲き乱れて、花がすきなんだなぁって思う。
どこの島よりも多いかも?
  

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2007年04月02日

アーサーの恵。

伊江島の南西は、
白いきれいなビーチ。

この時期晴れた日には、地元の人がアーサーとりを行う。
海の中の黒い部分は環礁ではなくて、アーサー。

  

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2006年12月22日

初めての印象『伊江島』


伊江島に最初に訪れたのは古い。
ダイビングでの訪問だった?

その時は、予定では砂辺をずっと潜る予定だった。
同行させてもらったのは、某水中機材会社の社長、魚の先生(恩師)。
当時はめずらしいリボンゴビーを探しに。

しかし、初日以外は天候が悪く、急遽伊江島に。
もちろん普通の潜り方をするのではなく、
天候の悪い伊江ビーチを潜る。
それで被写体は”ハゼ”。そう”ハゼ”。

社長も、先生も業界では知れたオタク(すいません)。
結構僕もオタクなので、いっしょにずっと写真をとっていた。

ただ思ったのは、やっぱり社長や先生のオタク加減にはとうてい及ばないことわかった。
ヤシャハゼだとか、アケボノハゼだとかダイバーに人気のあるハゼならまだ話はわかる。
でも社長や先生たちは、普通は誰もが見過ごすような地味な砂ハゼを、○○○○ハゼだ!、△△△ハゼだ!
真剣に喜んでいる。
首を傾げてしまったが、感覚わからないから、すごいと思った。(マジで。)  

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