2007年04月29日
どちらのニシバマがお好き??
これは、阿嘉島のニシバマ(北浜)。碧がうつくしいビーチ。

ニシバマと言って思い浮かべるのは、阿嘉島のニシバマと、波照間のニシバマ。
どちらも大人気のビーチだ。
どちらのビーチが好きかといわれれば、どちらも好きだとしか言いようがない。
さて、阿嘉島のニシバマ。
初めて慶良間に来たときに、潜ったところ。
浅瀬は珊瑚がいっぱいだけど、少し深場となると、白い砂地がずっと続く。
そして、とにかく明るい。太陽の日差しが海の中でも強い。
だから、海の中でふんわりボーっと潜ってるのが、気持ちよかった~。
昔、ここには『ポンタ』というサザナミフグがいた。
覚えている人いるだろうか。
映画にも出てきた、ポンタである。今となっては懐かしい。
大人気でポンタを発見すると、40~50人ぐらいのダイバーがポンタの周りを取り囲むほどの人気だった。
だからニシバマ潜っていたら、どこにポンタがいるかはすぐわかった。
それから、ポンタが死んで、ポンスケ、ポンキチ・・・さまざまなアイドルが登場した。
全て、懐かしい思い出である。

ニシバマと言って思い浮かべるのは、阿嘉島のニシバマと、波照間のニシバマ。
どちらも大人気のビーチだ。
どちらのビーチが好きかといわれれば、どちらも好きだとしか言いようがない。
さて、阿嘉島のニシバマ。
初めて慶良間に来たときに、潜ったところ。
浅瀬は珊瑚がいっぱいだけど、少し深場となると、白い砂地がずっと続く。
そして、とにかく明るい。太陽の日差しが海の中でも強い。
だから、海の中でふんわりボーっと潜ってるのが、気持ちよかった~。
昔、ここには『ポンタ』というサザナミフグがいた。
覚えている人いるだろうか。
映画にも出てきた、ポンタである。今となっては懐かしい。
大人気でポンタを発見すると、40~50人ぐらいのダイバーがポンタの周りを取り囲むほどの人気だった。
だからニシバマ潜っていたら、どこにポンタがいるかはすぐわかった。
それから、ポンタが死んで、ポンスケ、ポンキチ・・・さまざまなアイドルが登場した。
全て、懐かしい思い出である。
2007年02月13日
ニシバマ
大好きなニシバマ。これは阿嘉島のニシバマだ。
珊瑚がいっぱいで、魚が多くて、おまけに明るくて、透明度もよくて。。。
本当にフォトジェニックなビーチだと思う。
思えば、昔、ポンタ・ポン吉・ポンスケ・ニセポンタ・・・
数々のアイドルを生み出したニシバマ。
最近は流行にうといので、どんなアイドルがいるかわからないけど、
確か原田知世の映画でも、ニシバマでてたっけ?まぁちょっと古すぎるか。。。

今のニシバマは、さすがに人が入りすぎて、岸から50mくらいは珊瑚は壊れまくっている。
しかしそれより沖にでると、この写真のとおり、きれいな珊瑚がいきいきと残っている。
いつまでもきれいなニシバマでいておくれ。
珊瑚がいっぱいで、魚が多くて、おまけに明るくて、透明度もよくて。。。
本当にフォトジェニックなビーチだと思う。
思えば、昔、ポンタ・ポン吉・ポンスケ・ニセポンタ・・・
数々のアイドルを生み出したニシバマ。
最近は流行にうといので、どんなアイドルがいるかわからないけど、
確か原田知世の映画でも、ニシバマでてたっけ?まぁちょっと古すぎるか。。。

今のニシバマは、さすがに人が入りすぎて、岸から50mくらいは珊瑚は壊れまくっている。
しかしそれより沖にでると、この写真のとおり、きれいな珊瑚がいきいきと残っている。
いつまでもきれいなニシバマでいておくれ。





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