2007年11月26日

ずっとついてきた鳥。

渡名喜島の帰りの船で。

名前は知らないけど、
ずっと着いてきた。

船と競争でもしてるのかなって。

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【渡名喜島】
渡名喜島は慶良間諸島と久米島の間にある孤島。
子供が元気で、静かな島。
この島は町並みが国の重要文化財に
指定されていて、
白砂の道と瓦屋根、
そしてフクギにに囲まれた
とってもきれいな集落がある。

人口523人。
地図はこちら。
http://shimanosanpo.com/churajima01/tonaki00/map.htm
  

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2007年11月24日

雨。

雨がしとしとと、瓦屋根から落ちる。


らんらん、らんらん、るりるり。
雨でも楽しい、白砂の道。



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【渡名喜島】
渡名喜島は慶良間諸島と久米島の間にある孤島。
子供が元気で、静かな島。
この島は町並みが国の重要文化財に
指定されていて、
白砂の道と瓦屋根、
そしてフクギにに囲まれた
とってもきれいな集落がある。

人口523人。
地図はこちら。
http://shimanosanpo.com/churajima01/tonaki00/map.htm
  

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2007年11月22日

短冊形の農地。

土地が少ない沖縄離島。
琉球王朝時代。苦肉の策で、農地公平分配制度によって、
こんな形で、
細長~く、短冊形に農地を区切った。

限られた土地で、
みんな頑張って汗を流していたんだな。


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【渡名喜島】
渡名喜島は慶良間諸島と久米島の間にある孤島。
子供が元気で、静かな島。
この島は町並みが国の重要文化財に
指定されていて、
白砂の道と瓦屋根、
そしてフクギにに囲まれた
とってもきれいな集落がある。

人口523人。
地図はこちら。
http://shimanosanpo.com/churajima01/tonaki00/map.htm
  

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2007年11月19日

窓をあけると、そこには赤瓦。

渡名喜島。
竹富とならんで、赤瓦のきれいな島。

民宿の部屋は2階だった。

窓をあけると、
ほうら、こんな赤瓦。



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【渡名喜島】
渡名喜島は慶良間諸島と久米島の間にある孤島。
子供が元気で、静かな島。
この島は町並みが国の重要文化財に
指定されていて、
白砂の道と瓦屋根、
そしてフクギにに囲まれた
とってもきれいな集落がある。

人口523人。
地図はこちら。
http://shimanosanpo.com/churajima01/tonaki00/map.htm
  

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2007年06月27日

渡名喜島の集落

渡名喜島の集落は、きれいな集落。

古い沖縄が感じられる、
石垣や赤瓦の家がたくさんあって。
シーサーのオンパレードは竹富島も顔負け

白砂の道が、集落の間をはしり、
子供が元気に走っている。
朝も、のんびり静やってくる。



あ。朝のニュース。

  

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2007年05月02日

夕日に向いて

夕日い向いて

この丘から

一人の愛を

誓い 祈れば

必ず 願いは

かなう



里遺跡の途中の丘にある、上ノ手展望台
ここにこんなメッセージがある。
誰が書いたのか、誰が考えたのかしらないけど、

きっとそうであって欲しい。

渡名喜島ですぞ、渡名喜島。  

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2007年03月16日

白砂の道の夜は。。。

白砂の道の夜は。。。ライトアップ!

渡名喜村村道1号線。
道の側面にライトが点々とおかれ、道がライトアップされている。
その様相はとてもきれい。
集落の景観をくずしたくなかったんだろうと思う。多分街灯を置きたくなかったんだろう。

ちょっと違和感ないかい?
  

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2007年03月04日

渡名喜の島はいわいわした島。

渡名喜の島はいわいわした島。

島の南部は北部とは異なり、島最高峰の大岳(179.0m)をはじめ、義仲山、大本田、ヲモなど、複数の山岳が起伏するダイナミックで独自の絶景の形をつくっている。
特にシュンザは長さ200mにも及ぶ海崖が屏風のようにそそりたっており、沖縄県内でも類のない景観を形成している。またこの海崖の下には、満潮時でも進行できるような先人たちが石を積み上げて造った「アマンジャキ」という旧道がみられる。

へ~。  

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