2007年05月07日

水牛車に乗って

竹富島の集落を、水牛車が通る。
水牛車に乗ると、おじぃのサンシンや島話が聞ける。



島の人々の暮らしや、言い伝え、自然の話などの話を聞くことができる。
そして、おじぃが口ずさむ安里屋ユンタ(本場だから)を聞きながら、竹富島を感じていく。

ときおり、おじぃの笑えないギャグもあるけれど、それはそれでいい思い出。

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この記事へのコメント
最近は若者の案内人が増えていますが、僕は、おじぃの水牛車が好きですね!
Posted by サブ at 2007年05月07日 23:17
サブさん>
こんばんは。
最近は若者の案内人増えてますか。
時代の流れなんでしょうか。
Posted by nayam at 2007年05月08日 00:50
なんじゃ~!!!!!!!
この空の青さは!!!!!

ス晴らし過ぎっ!
Posted by しの at 2007年05月08日 01:15
竹富島には義祖父が住んでいましたよ~
去年102歳で亡くなりましたが、
100歳頃まで 木に登ってヤギの餌をとったり
飛行機にも一人で乗って 本島まで来る
元気なおじぃでした♪
おじぃの98歳(かじまやー)のお祝いの時には
水牛車を風車やモールで飾って
パレードしました♪
Posted by OYAMAMA at 2007年05月08日 08:54
私も竹富島に行った時に、水牛車に乗ったけど、
案内人は若いお兄さんでしたよ。
水牛車観光をやってる会社は2箇所あり、
もう1箇所ではおじいが案内してるって聞きました。
私も「こんな若いお兄さんがやってるんだ・・・・」と
ちょっとビックリでした。
おじいのイメージが強かったので・・・(^^)
Posted by Tomo-chan at 2007年05月08日 09:16
のんびりとした場所ですね!
竹富島、行ってみたい場所の1つです。
でも、今は 本島へ行くのが 精一杯なので
時間と お金に余裕が出来たら
のんびりと 島巡りに行ってみたいな。
Posted by つぐみ at 2007年05月08日 13:59
しのさん>
こんにちは。確かに青いですね!
沖縄はこんな透明度のいいときいきたいですね。

OYAMAMAさん>
こんにちは。100歳までそんなにお元気だったんですか。
最近駅の階段登ってぜいぜいといっている自分がはずかし~です。

Tomo-chanさん>
こんにちは。確かにイメージ的にはおじぃのほうがあっているような。
でも若い人でも、それはそれでいい思い出かも。

つぐみさん>
こんにちは。
八重山いったら是非竹富島行ってみてください。
結構他の離島のついてに行けたり、時間があまったら行けたりするところですけど、泊りで行くのも結構いいですよ!
Posted by nayam at 2007年05月08日 18:08
水牛車の写真はよく見ますが、
これはまた、
すてきなアングルの写真ですね。

乗るまでは、ちょっとバカにしていた水牛車でしたが、
乗ってみたら、とてもいい時間を過ごせました。

泉屋のブーゲンビリアが咲き乱れる角を曲がると、
もうすぐゴール。
おじぃの安里屋ゆんたの唄声もしっとりと染み込んできて・・・。
感動的でさえありました。
Posted by ししにぃ at 2007年05月09日 00:22
ししにぃさん>
こんにちは。
水牛車はやっぱり情緒あっていいと思います。
新田荘に泊ると、料金が半額になるそうです。
Posted by nayam at 2007年05月09日 20:45